お熨斗無料サービス 熨斗について
熨斗
  • 表書き

    御祝、内祝い、お歳暮、お中元、お供え、などの文言が入ります。

  • 贈り主名

    贈り主様のお名前が入ります。
    出産内祝いの場合は、お子様のお名前をお入れするのが一般的です。
    連名の場合は、3名まで。それ以降は○○一同などと記載します。

  • 水引

    用途によって水引の種類が異なります。
    下記をご確認ください。

  • 1〜3の指定がない場合は、紅白蝶結びののし紙をおかけ
して、表書きと贈り主の欄を記載せずお送りいたします。
尚、表書き・贈り主名はプリンターでの印刷となります。
  • 【のし紙(熨斗紙)】御礼 【のし紙(熨斗紙)】御礼

    お世話になった方や法人様、企業様の御礼の気持ちとして贈り物をする際につけます。 上は『御礼』、下は『苗字や企業名』が入ります。

  • 【のし紙(熨斗紙)】出産祝い【のし紙(熨斗紙)】出産祝い

    赤ちゃんの無事な誕生を祝う出産祝い。通常1ヶ月ぐらいの間に贈ります。

  • 【のし紙(熨斗紙)】御歳暮【のし紙(熨斗紙)】御歳暮

    早ければ11月上旬〜12月中旬ごろ
    お世話になった方に贈ります。年が明けたら『お年賀』になります。

  • 【のし紙(熨斗紙)】御中元【のし紙(熨斗紙)】御中元

    東日本・・7月上旬〜7月15日ごろ
    西日本・・8月上旬〜8月15日ごろ
    お世話になった方に贈ります。この時期を過ぎた場合は『お中元』を『暑中御見舞』に変更してお送りするのが一般的。

  • 【のし紙(熨斗紙)】出産内祝い【のし紙(熨斗紙)】出産内祝い

    お子様が誕生し、出産祝いを頂いた際にお返しとしてお渡しいたします。上は『内祝い』、下は『お子様のお名前を左に漢字、右にふりがな』を入れます。お子様のお名前をご紹介する場となりますので、かならずふりがなをふります。

  • 【のし紙(熨斗紙)】内祝一般 【のし紙(熨斗紙)】内祝一般

    様々なシーンでお祝いを頂いた際に、内祝いとしてお返しをお渡しいたします。上は『内祝い』、下は『送り主様(頂いた方)の苗字』が入ります。

  • 【のし紙(熨斗紙)】結婚内祝一般【のし紙(熨斗紙)】結婚内祝一般

    結婚祝いを頂いた場合、お返しとして結婚内祝いとしてお返しをします。通常の内祝いとは異なり、のし紙を10本結びきりにするのがポイント。上は『内祝い』、下は『結婚後の苗字』を入れます。

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カートお支払方法選択ページ下段のフォームよりご指定ください。
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